Universal I/O

人と道具をつなぐ、 ユニバーサル・ インターフェース。

Universal I/O は、あなたとコンピュータの間で動く案内人です。どんなアプリでも、ウェブサイトでもボタン一つで呼び出せて、問題を瞬時に解決します。慣れない仕事や、慣れない言語、センシティブなコミュニケーションなど、あらゆる難しい局面であなたをサポートします。

Windows版、iOS版、Android版はウェイティングリスト受付中

  1. 画面で困る
  2. 右 Shift ×2
  3. その場で答え
できること

画面を読み解く、 入力を手伝う。

ひとつは、見ている画面を読み解いて、正しい場所へ案内すること。もうひとつは、読んで、書いて、返す——伝えることを手伝うこと。 あなたが覚えるべきことはただ一つ、キーボード右側の Shift キーを2回押す、という呼び出しコマンドだけです。

あなた
I//Oあなたと画面のあいだで動くレイヤー
GmailSlackGoogle アナリティクスNotionExcelJiraStripeSalesforceFigmaCanvaObsidianGitHubVS CodeLinearGoogle スプレッドシートAWSShopifyHubSpotAdobe CCZoomDiscordXLINEWhatsApp
+ Mac の上のどのアプリでも
VISION

画面を読み解く

ツールの設定画面、いきなり出た警告、初めて開く管理画面。見えているものなら、アプリを切り替えず、スクリーンショットも貼らず、そのまま聞けます。

  • いま出ている警告やエラー、画面の意味を、そのまま聞ける
  • 「どこから?」と聞けば、次に押す場所まで案内する
  • 選んでから呼べば、選んだところだけを説明する
app.example.com/drafts

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UNIVERSAL I/O右 Shift ×2

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シンボル

I//O は、プロダクトモデルそのものだ。

ブランドシンボルは、人間の意図から使えるアウトプットへの変換を表しています。

I

Input

Input、Intent、Individual、Idea。人が入力を始める瞬間。

//

Translation

翻訳、レビュー、安全、文脈、アラインメント。あいだにある、知的なレイヤー。

Output

Output、Outcome、Organization、Operation。仕事にそのまま使える、安全に送れる状態。

プロダクト原則

人間のために作り、機械の役に立つ。

01

人間が先

人がソフトウェアのように話す必要はありません。

02

文脈を理解する

同じ一文でも、チーム・役割・ワークフローが違えば意味は変わります。

03

監視ではなく、安全

事後に人を裁くのではなく、入力の瞬間に人を助けます。

04

デフォルトで構造化

有用なアウトプットは、ルーティング・検索・記録・自動化がしやすくあるべきです。

05

軽さを設計する

Universal I/O は、ダッシュボードではなくキーボードのように感じられるべきです。

I//O

あなたのチームに、入力レイヤーを。

Universal I/O は、仕事の未来は「メッセージが送信される前」に始まると信じるチームのためのプロダクトです。

一番めちゃくちゃなワークフローを持ってきてください。変わった入力は大歓迎です。